年代
 明治前
 明治時代
 大正〜
  昭和20年終戦
 昭和21年〜
  昭和30年
 昭和31年〜
  昭和40年
 昭和41年〜
  昭和55
 昭和56年〜
  現在
  年     内   容
昭和56年 産地中小企業対策臨時措置法により産地指定を受く。
絣木綿織物「備後絣」の商標登録承認される。
昭和57年 広島労働基準局長「備後絣産地」の視察をされる。
広島通商産業局長「備後絣産地」の視察をされる。
昭和58年
絹織物織機共同廃棄事業実施に伴う過剰設備の買上処理をした。
備後絣協同組合創立三十周年記念式典を挙行する。
昭和59年 新商品等普及・確立事業を実施した。
昭和60年 綿スフ織物用織機・毛織物用織機・絹織物用織機の共同廃棄事
業を実施した。
昭和62年 綿スフ織物用織機・毛織物用織機の共同廃棄事業をA方式によ
り実施した。
平成元年 十二月一日事務所新築移転する。
平成4年3月 「備後絣」広島県伝統的工芸品に指定される。
平成17年3月 ニュー備後絣を試作する。